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清原が入院先の松戸から極秘転院していた!病院は都内近郊のここ!

time 2016/03/22


こんにちは。ありんこです。

清原さんが、21日正午前に千葉県松戸市の千葉西総合病院を退院していた事がわかりました。

報道陣に差し入れのお弁当を配ったのは報道陣を油断させて、その間に転院するつもりだったんでしょうか。

21日は祝日と言う事もあり、人も少ないから転院にはピッタリだったのかもしれませんね。

今回は、清原さんがどこの病院に転院したのか調べてみました。

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清原さんが報道陣に差し入れとして配られた焼肉弁当

この焼肉弁当を差し入れた次の日に極秘転院していました。

保釈後、直行した病院は千葉西総合病院でしたね。

ここでは特別室の1日54000円の部屋に入院していました。

詳しい記事は以下をご覧ください。

清原の入院先は松戸市の千葉西総合病院!身元引受人はこの人だった!

転院先の病院のヒント

清原さんがうつ状態ということから精神科のある病院に転院したと考えられます。

千葉西総合病院には精神科がありませんでした。

極秘転院したと見られる病院の情報は、以下の通りです。

・都内近郊

・特別室も備えている

・薬物依存症のカウンセリングも可能

・最先端の治療が受けられる これだけの情報から、予測した病院候補は以下の4つです。

・国立精神・神経医療研究センター病院

・東京都立松沢病院

・東京足立病院

・東京高尾病院

この中でも東京高尾病院はASKAが再入院していた病院です。

東京高尾病院

住所 〒193-0844 東京都八王子市高尾町2187

同じ病院の可能性もありますね。

清原和博の奇行画像がガチでヤバいww刺青やパンツ一丁画像!

国立精神・神経医療研究センター病院

ここは、薬物治療でも高度な治療が受けられると有名です。

部屋も特別室があります。

特A室で32400円

千葉西総合病院より20000円ほど安くなりますね。

住所 〒187-8551 東京都小平市小川東町4−1−1

清原和博は群馬県の太田市で薬を購入していた!?証拠はコレ!

薬物依存症治療の医師と内容

松本 俊彦医師

1967年8月15日生まれ 薬物依存症の治療プログラムSMARPPの開発と普及に関する研究、自傷行為の臨床研究、心理学的剖検の手法を用いた自殺の実態解明に関する研究をおこなっています。

2015年から国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所の薬物依存研究部部長を務めています。

SMARPP治療法とは?

せりがや覚せい剤依存再発防止プログラムと言って、神奈川県立精神医療センターのせりがや病院にて開発された治療法です。

認知行動療法を用い覚醒剤への薬物依存症を対象とした、外来の治療プログラムです。

このプログラムは2006年より、松本俊彦医師が中心となって実施されています。

アメリカで広く実施されているマトリックス研究所のマトリックス・モデルという治療プログラムを基にし、認知行動療法を中心に、8週間全21回の短期間で、依存症の知識と具体的な対処スキルの修得に重点が置かれています。

8週間なら初公判の5月17に間に合いますね。

報道では、条件反射制御法の治療を受けるとも言われています。

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条件反射制御法とは?

この治療法は、画期的な治療法として注目されていて、脳を空振りさせるのだそうです。

やりたい衝動を抑えずにやらせて、何も快感を得られないということを脳に教えていく方法なんだそうですがこの治療には12週間かかります

そうなると初公判に間に合いません。

どちらの治療法で薬物依存をなくすのかも注目されそうですね。

糖尿病

清原さんは、血糖値が900で一時は意識が混濁して、弁護士の選任もできない状態だったそうです。

薬物依存による禁断症状なのか、重い糖尿病の症状なのかは不明ですが、糖尿病も重くなると薬物禁断症状と同じような症状が出るそうです。

清原和博、過去に2度生死をさまよっていた!電気ショックで蘇生!

意識混濁や言語不明瞭などが起こるそうです。  

清原さんは拘留期間中、3食きちんと食べていたため、急激に糖尿病が悪化したと言われています。

血糖値900は死に至る数値だそうで、それにうつも発症している可能性もあるので糖尿と薬物の両方を治療していく必要があるみたいですね。

でも国立精神・神経医療研究センター病院には糖尿病専門内科はないんですよね。

周辺にはそういった専門病院もあるので糖尿病は周辺の病院にいくのかもしれませんが、そうなったらまたマスコミにかぎつけられて大騒ぎになりそうですね。  

千葉西総合病院には最初から短期間の滞在の予定だったそうです。

5月17日の初公判まで、この転院した医療施設で過ごすとみられています。

関係者によると、保釈から4日たっていますがうつ状態だそうなのでまずは薬物治療を先にはじめることにしたのでしょうか。

群馬の「シャブばばあ」ルートで清原和博は薬物を入手していた!?

まとめ

清原さんが転院した病院は東京高尾病院か、国立精神・神経医療研究センター病院のどちらかの可能性が高いです。

薬物治療の最先端の治療で言えば、国立精神・神経医療研究センター病院だと思いますね。

糖尿病と薬物治療とどちらを優先するのか難しいと思いますが、5月の初公判には元気な姿を見せて欲しいと思います。

最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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