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宮尾俊太郎は実はバレエが下手という噂を動画で検証!筋肉画像もすごい!

time 2015/12/19

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こんにちは。ありんこです。

今日はバレエ界の王子と言われている宮尾俊太郎さんが実はバレエが下手?という噂を検証したいと思います。

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宮尾俊太郎さんプロフィール

誕生日 1984年2月27日0時頃
血液型 O型
出身地 北海道
身長 184cm

自己紹介

14歳でバレエを始め、2001年17歳の時にフランスのカンヌ・ロゼラハイタワーに留学。

モニク・ルディエール、久富淑子等に師事。

2004年10月、K−BALLETCOMPANY(芸術監督 熊川哲也)入団。

2007年9月にソリスト、2009年ファースト・ソリスト、2012年プリンシパル・ソリストに昇格。

「シンデレラ」「ロミオとジュリエット」「海賊」「くるみ割り人形」「ジゼル」「白鳥の湖」「ドン・キホーテ」「カルメン」等、様々な公演で主演を務める。

TBSドラマ「ヤマトナデシコ七変化」森井蘭丸役、映画「花のあと」江口孫四郎役、日テレ「アナザースカイ」MC、「たかの友梨ビューティクリニック」「KIRIN氷結」CM、「VOLVO V40」「HERGOPOCH」広告出演など、メディアでも活躍する。

宮尾俊太郎の筋肉画像はこちら

肩の筋肉はすごいですが、後は無駄な肉がないって感じですね。

宮尾俊太郎オフィシャルブログ

ブログの中で画像を披露されていますがしっかりジムでトレーニングされています。

宮尾俊太郎 筋肉画像:http://ameblo.jp/shuntaro-miyao/

宮尾俊太郎さんのバレエを動画出検証

「ボレロ」宮尾俊太郎動画はこちら

いかがでしたか?

この動画ではバレエといっても、ちょっと変わっていますね。

この動画でも肩の筋肉がヤバイです。

宮尾俊太郎さんメディア出演

宮尾俊太郎さんは2008年、たかの友梨ビューティーのCMに出演し、米倉涼子のダンスの相手役を務め、一躍脚光を浴びました。

その後、2010年「ヤマトナデシコ七変化」で亀梨和也さんと共演しています。

バレエだけじゃなく、俳優としても活躍されているのですね。

宮尾俊太郎さんがバレエを始めたのは14歳なのでちょっと遅いですね。

普通は小さい時から習いますよね。

でも逆に14歳から始めて、あれだけ踊れるのはすごいと思います。

宮尾俊太郎さんは熊川 哲也さん主宰のバレエ団「Kバレエカンパニー」に所属しています。

熊川 哲也さんは英国ロイヤルバレエ団に所属していたので階級の決め方も英国ロイヤルバレエ団と同じだと思います。

バレエ団によって階級も違いますが、宮尾俊太郎さんはプリンシパル・ソリストなので、上から2番目。

決して下手ではないと思います。

英国ロイヤルバレエ団の階級

・プリンシパル
・ファースト・ソリスト
・ソリスト
・ファースト・アーティスト
・アーティスト

まとめ

・宮尾俊太郎さんはバレエが下手ではない。
・宮尾俊太郎さんの動画検証で手足が長い。
・上半身の筋肉がヤバイ。

ありんこは動画を見て、宮尾俊太郎さんは手足が長いと思いましたね。

バレエを踊る上では手足が長いのは有利だそうです。

踊りもさることながらバレエはスタイル、顔の大きさ、手足の長さも影響するのは驚きですね。

もはやスポーツではなく芸術です。

それも自分自身が芸術!

長身でイケメンの宮尾俊太郎さんのこれからの活躍を期待しています。

最後まで読んでいただきありがとうございます。

ありんこでした。

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